古河市・野木町・加須市・久喜市・堺町からたくさんの人が通っている英会話スクール&学習塾

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進学塾 各種対策・講習会

小・中学生共通

  • 季節講習(春期講習・夏期講習・冬期講習)

    定期的な総復習がおおきな効果を生みます。
     
    講習用教材を用いて、既習事項の総復習・次学期の予習等を行います。
    参加は任意ですが、通常授業と季節講習は車の車輪のようなもので、2つあわせて充分な学習効果をあげることが出来ます。
     
    通常授業では新しい単元を学習していきますが、講習ではその定着と応用力を伸ばします。
    講習での集中学習は質量ともに重要で、講習会の学習時間は通常授業の1ヶ月~2か月分に相当し、
    また、毎日連続して学習することで、既習事項を頭の中で総整理し定着させ、おおきな学習効果をあげることができます。
     
    次学期以降の学習をスムーズに行うためにも、ぜひ受講をお勧めします。

  • 英検・漢検・数検対策

    塾生の各種試験への取り組みを応援します。
     
    英語検定、漢字検定、数学検定などの各種試験への対策を、全面的にバックアップします。
    毎年多数の合格者をだし、学年を超えた学習への補習も積極的に行ってまいりました。
     
    特に、「英検」については土日を利用した「英検対策勉強会」が、大変好評で成果を挙げています。
    英語に強い当塾生からは、小6生で4級(中2レベル)、中3生で準2級(高2レベル)の合格者を輩出しています。
    また、昨年度より当塾は「児童英検」、「TOEIC」の準試験会場となっております。
    本年度は、漢検や文検、数検などにも力を入れ、少しでも塾生の学習への興味や自信につなげていけるよう努力してまいります。

中学生

  • 塾内テスト

    茨城統一テスト、北辰テスト、下野テストを活用します。
     
    塾内テストは、「茨城統一テスト」を採用しています。中3生で年4回、中1・2生で年2回を必須受験としています。
    「茨城統一テスト」は、茨城県の受験生が最も多く受験する公開模擬テストで、
    茨城県内の高校を目指す生徒にとっては、進路指導上もっとも信頼性のあるテストです。
    志望校判定や各教科の苦手分野の発見に役立てます。
     
    また、栃木県の高校を第一志望とする塾生に対しては、「下野テスト」も採用して進路指導にあたります。
    埼玉県内の高校を志望する生徒には「北辰テスト」の受験も受け付け、結果を指導に役立てます。
    特に埼玉私立高校を第一志望とする塾生には、直前の土日を利用して「北辰テスト対策勉強会」を実施しています。
    これは埼玉私立高校においては、個別相談会がますます重視される傾向にあり、
    その際、北辰テストの結果を参考に確約をもらえるという現状に対応したものです。
    北辰テストでの高得点の確保が、私立高校第一志望者にとって、極めて有利な条件となっています。
    これらのテストは、繰り返し学習の一環として、講師の授業に役立てる他、その予習・復習を通して学力養成の場ともなります。
     
    また、受験生の学力の現状をしっかりと把握し、最新受験情報も踏まえて、適切な進路指導をおこないます。

  • 中間・期末対策と補習(弱点克服)

    必要充分の対策と補習を行います。
     
    受験時に高校へ提出される内申点は、中1~中3の3学年の合計であらわされ、学力試験7:内申点3の割合で評価され選抜されます。
    その内申点アップの対策として、中学校の定期テスト前には、通常授業内で対策授業を行い、出題範囲の総復習をします。
    また、直前の土日を利用して「定期テスト対策勉強会」を実施しています。
    受講科目にかかわらず、5科目対応で実施し、「定期テスト予想問題集」も配布します。
    対策勉強会では、トレーニングプラス(後述参照)が威力を発揮します。個別に学びたい教科・単元を徹底的に復習できます。
     
    その他、随時、通常授業以外に特訓や補習を行い、塾生一人一人の弱点克服、実力要請を図ります。

受験生

  • 開放教室(自習室)

    9月より教室の空き時間帯を、受験生のために教室開放いたします。自主学習の勉強場所として活用してください。
    なお、担当講師からの指示で、この時間帯に補習を行う場合があります。講師の在席中は、質問に応じます。

  • 受験生用図書の閲覧

    2F廊下の本棚に、「高校受験案内」や「高校入試過去問題集」、
    「将来の仕事ガイド」などの受験関連の図書を並べます。
    教室開放時間や、授業の前後の時間に利用してください。
    また、皆に役立つ資料や書籍で、購入を希望するものがありましたら、マネージャーまでご連絡ください。
    必要と認めた場合は購入いたします。

  • 授業前後の補講(11月~)

    中3の学習と1・2年の総復習のバランスよい指導が合格のカギを握ります。
    11月より主要3科目(英数国)の授業時間を50分間延長し、入試実践問題や補習等の学習時間とします。
     
    この時間内で、11月中に中3内容を学習し終えることを目標に、
    12月以降は入試過去問演習や入試対策問題集を重点的に行い、受験に万全の体制で臨めるようにします。
    授業終了後の補講は、基本的に全員参加です。
    個人個人の自主学習において、分からない点がでましたら、この時間を利用して、すぐに先生に質問するようにしましょう。

  • 土曜入試実践特訓(12月~)

    本番同様の特訓で、時間配分や問題の解き方など、入試当日の感覚をつかみます。
    上記の授業前後の補講と同時に、土曜日を利用して入試実践特訓を行います。
    入試過去問題を入試本番同様に時間を計って行います。
    じっくり時間をかければ解ける問題でも、入試の時間内に解き終わらなければ得点にはなりません。
    この特訓で、入試問題の時間配分や、問題の解き方など、入試当日の感覚をつかみます。

  • 面接・作文対策(1月~)

    一人ひとり丁寧な指導が喜ばれています。
    推薦入試や私立受験において、面接が実施される生徒については、一人ひとり個別に面接対策を行います。
    当塾作成の「面接でよく聞かれる質問集」は、毎年受験生から好評で、
    「塾で練習したのと同じ質問が出て、しっかり答えられた!」と喜ばれています。
     
    作文対策も同様に実施します。よい作文の書き方の指導の後、タイプ別の作文に実際に取り組み、担当講師が丁寧に添削して指導します。
    少人数の塾生に、責任をもって時間をかけて指導しますから、他の人と差をつけることができます。

  • 埼玉前期募集の総合問題演習(1月~)

    埼玉県前期募集の総合問題演習についても、土曜日を利用して入試本番同様に時間を計って行います。
    「自己推薦書」の書き方等も、生徒と一緒に考えながら指導します。

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